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【農林水産省】 〜生産(生育)に関するデータ〜

4月中旬頃 病害虫発生予報第1号
昨年、種子伝染病の発生が多かった地域に対して、育苗期間の注意喚起がされています。(4/18)
5月中旬頃 病害虫発生予報第2号
イネミズゾウムシ、もみ枯細菌病の発生地域が予想されています。(5/16)
6月中旬頃 病害虫発生予報第3号
いもち病の発生が北陸・近畿・九州でやや多くなると予想され、縞葉枯病の注意報が茨城県で発表されています。(6/13)
7月中旬頃 病害虫発生予報第4号
いもち病の発生が東海・四国の一部地域でやや多くなると追加予想され、縞葉枯病の発生が南関東・北陸の一部地域で多くなると発表されています。(7/11)
7月下旬頃 病害虫発生予報第5号
紋枯病の発生が北陸の一部地域で、斑点米カメムシ類の発生が北陸及び南九州の一部地域で多くなると予想されています。(7/25)
7月下旬頃 水稲の西南暖地における早期栽培等の作柄概況(7月15日現在)
平成30年産水稲の早期栽培等の作柄は、「平年並み」の見込みです。(7/27)
7月下旬頃 生産者の米穀在庫等調査(6月末見込み)
平成30年6月末の販売農家1戸当たりのコメの在庫量は322kgでした。(7/26)
8月中旬頃 病害虫発生予報第6号
斑点米カメムシ類の発生が南東北、北関東、東海及び近畿の一部の地域で多くなると予想されています。(8/8)
8月下旬頃 米の検査結果(7月31日現在)
平成30年産米の1等米比率は70.6%(速報値)でした。(8/31)
8月末頃 水稲の8月15日現在における作柄概況
平成30年産水稲の早場地帯の作柄は、総じて「平年並み」又は「やや良」、北海道は「不良」、遅場地帯の生育は「平年並み」又は「やや良」の見込みです。(8/31)
9月末頃 水稲の作付面積及び9月15日現在における作柄概況
主食用作付見込面積は138 万6,000ha、10a当たり予想収量は533kg の見込みです。(9/28)
10月末日頃 水稲の作付面積及び予想収穫量(10月15日現在)
11月中旬頃 米の検査結果(10月31日現在)
12月上旬頃 水陸稲の収穫量 ※当年産の収穫量・作況指数等
12月中旬頃 米の検査結果(11月30日現在)
1月下旬頃 米の検査結果(12月31日現在)
2月中旬頃 米の検査結果(1月31日現在)
3月中旬頃 水稲の10a当たり平年収量(予想)
3月下旬頃 米の検査結果(2月28日現在)

〜価格や需給に関するデータ〜

毎月下旬 米の相対取引価格・数量【出荷業者】
平成30年産米の全銘柄平均価格は15,763円、数量は145,492t(9月)でした。(10/12)
毎月上旬 米取引関係者の判断に関する調査結果【米穀機構・DI調査】
9月の米価水準見通しDIは53(前月比+8)でした。(10/4)

【米穀機構】〜DI調査結果 公表予定日〜


11月5日(月) (8時45分)
12月6日(木) (8時45分)
1月10日(木) (8時45分)
2月4日(月) (8時45分)
3月4日(月) (8時45分)

【気象庁】 〜天候に関するデータ〜

1ヵ月予報 毎週金曜日(14時30分)
3ヵ月予報 毎月25日頃(14時00分)
暖候期予報 2月25日頃(14時00分)
寒候期予報 9月25日頃(14時00分)

【各データの公表先】

農林水産省報道発表一覧
米の検査結果 米の生産情報 米の相対取引価格・数量
米穀機構(米取引関係者の判断に関する調査結果(DI調査)
気象庁(季節予報)