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【農林水産省】 〜生産(生育)に関するデータ〜

3月中旬頃 水稲の10a当たり平年収量(予想)
平成29年産水稲の10a当たり平年収量(予想)は532sでした。(3/16)
3月中旬頃 米の検査結果(2月28日現在)
平成28年産米の1等米比率は83.4%(速報値)でした。(3/27)
4月中旬頃 病害虫発生予報第1号
3月中旬以降、愛知県及び茨城県にイネ縞葉枯病の注意報が発表されています。(4/19)
4月中旬頃 米の検査結果(3月31日現在)
平成28年産米の1等米比率は83.4%(速報値)でした。(4/25)
5月中旬頃 病害虫発生予報第2号
千葉県にスクミリンゴガイの注意報が発表されています。(5/12)
6月中旬頃 病害虫発生予報第3号
栃木県(5/31)、茨城県(6/12)に縞葉枯病(ヒメトビウンカ)の注意報が発表されています。
6月下旬頃 水稲の作柄表示地帯別10a当たり平年収量
平成29年産水稲の都道府県別10a当たり平年収量は北海道の収量が上げられています。(6/27)
7月上旬頃 病害虫発生予報第4号
6/15以降、石川県・富山県・福島県・宮崎県・宮城県で斑点米カメムシ類の注意報が発表されています。
7月中旬頃 病害虫発生予報第5号
7/13以降、新潟県・石川県・岐阜県・愛知県・山口県・長野県・山形県・岩手県で斑点米カメムシ類の注意報が発表されています。
7月下旬頃 水稲の西南暖地における早期栽培等の作柄概況(7月15日現在)
平成29年産水稲の早期栽培等の作柄は、「やや良」又は「良」の見込みです。(7/27)
7月下旬頃 生産者の米穀在庫等調査(6月末見込み)
平成29年6月末の販売農家1戸当たりのコメの在庫量は319kgの見込みです。(7/28)
8月中旬頃 病害虫発生予報第6号
7/27以降、岡山県・愛媛県・秋田県・京都府・茨城県・広島県・福岡県・高知県で斑点米カメムシ類の注意報が発表されています。
8月下旬頃 米の検査結果(7月31日現在)
平成29年産米の1等米比率は54.1%(速報値)でした。(8/25)
8月末日頃 水稲の8月15日現在における作柄概況
平成29年産水稲の早場地帯の作柄は、「平年並み」又は「やや良」の見込みです。(8/30)
9月上旬頃 病害虫発生予報第7号
8/23日以降、佐賀県・福岡県・長崎県・鹿児島県でトビイロウンカの注意報が発表されています。(9/13)
9月中旬頃 米の検査結果(8月31日現在)
平成29年産米の1等米比率は68.4%(速報値)でした。(9/25)
9月末日頃 水稲の作付面積及び9月15日現在における作柄概況
10a当たりの予想収量は平年並みの534Kg(作況指数100)の見込みです。(9/29)
10月中旬頃 米の検査結果(9月30日現在)
平成29年産米の1等米比率は80.8%(速報値)でした。(10/25)
10月末日頃 水稲の作付面積及び予想収穫量(10月15日現在)
水稲の10a当たり予想収量は534s(作況指数100)の見込みです。(10/31)
11月中旬頃 米の検査結果(10月31日現在)
平成29年産米の1等米比率は83.2%(速報値)でした。(11/27)
12月上旬頃 水陸稲の収穫量 ※当年産の収穫量・作況指数等
平成29年産水稲の10a当たり予想収量は534s(作況指数100)の見込みです。(12/5)

〜価格や需給に関するデータ〜

毎月下旬 米の相対取引価格・数量【出荷業者】
平成29年産米の全銘柄平均価格は15,501円、数量は244,274t(10月)でした。(11/14)
毎月上旬 米取引関係者の判断に関する調査結果【米穀機構・DI調査】
11月の米価水準見通しDIは65(前月比−7)でした。(12/4)

【米穀機構】〜DI調査結果 公表予定日〜


12月4日(月) (8時45分)
1月11日(木) (8時45分)
2月5日(月) (8時45分)
3月5日(月) (8時45分)

【気象庁】 〜天候に関するデータ〜

1ヵ月予報 毎週金曜日(14時30分)
3ヵ月予報 毎月25日頃(14時00分)
暖候期予報 2月25日頃(14時00分)
寒候期予報 9月25日頃(14時00分)

【各データの公表先】

農林水産省報道発表一覧
米の検査結果 米の生産情報 米の相対取引価格・数量
米穀機構(米取引関係者の判断に関する調査結果(DI調査)
気象庁(季節予報)